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2006.08.19

Too Late To Die

色々と思いを馳せましたが、彼とは、自らが感じた感動を伝え合っていた仲だったと思います。

生きていれば色々と感化されることがあります。

その、自らの魂に喰らった衝撃を伝え合っていたと思います。

これが一生続くと思っていました。僕は真性の馬鹿です。

どこかで何かが食い違い今に至ります。

涙は枯れたと思っていましたが、こんな体にも血は流れていまして、機械論的に腹も減ります。こんな自分が嫌です。

でも、今、この涙だけは君に向けて流しています。

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